読書して家事をしたり休憩をとったりしてからまた読書

昨日の午後は待ち望んでいた本がようやく届き、それを読んでいたらあっという間に1時間以上が過ぎていました。
そこで一旦読書を中断し、キッチンに行って猫にねだられておやつを与えたり、保温ジャーからご飯を取り出し、釜の新しく炊かれたご飯をジャーに移してからその上に古いご飯を乗せて温めます。
次に牛乳を飲みながらお湯を沸かし、それからホットコーヒーを淹れて休憩に入りました。
現在愛用のスマホゲームがイベント中なのでそのクエストをひたすらやりながらYouTubeで動画を視聴したりまとめブログを読んで過ごします。
そして休憩時間を終えたらまた読書に入りました。
その本は科学のドキュメンタリーで主に2000年代のことです。
私が学生生活やフリーター生活をしている間にそんなエキサイティングなことが起こっていたのかと驚きました。
よく言われていることですが、やはり自分が住む場所というのは重要で私はエキサイティングなことが毎日のように起こっている土地に住みたいものです。

一人で焼肉屋さんに入るという度胸試しが今年最後の目標。

 日頃大したものを食べていないせいか、むしょうに「焼肉」が食べたくなってしまう。勿論、焼肉さえ食べれない身の上を嘆いているわけではなく、「一人」で焼肉屋に行く「女性」はいるだろうか、という疑問が湧く。いくら気分だけで行動できる私でも、裸で街を歩いたりしない「空気を読む」という力くらいは備わっている。
 少し前、娘が夜中にお腹が空き過ぎて、「ラーメン店に出かけた!」というだけで、私はのけぞってしまったのだけど、周囲は男性ばかりで、やはりびっくりした顔をして見られたと言っていた。その娘でさえ、焼肉はまだ冒険していないそうだ。さすがに大勢で食べる雰囲気の濃い「焼肉」となると、ハードルが高いと感じてしまう。ただ、近頃「おひとり様」も普通になってきて、レストランのサイトにも、
「一人でも来やすいよ!」というメッセージが補足されている。暫くは良い店を探りつつ、今年の終わりまでには一人焼肉という目標を達成してやろうと考えている。http://www.stsimonc.org/musee-unaji/