中学校は体操着すら受注生産なので非常に面倒です

うちの子の中学校、制服はもちろんですが、体操着も受注生産なんです。
正確に言うと、刺繍でネームを入れないといけないから受注なんです。
別に自分の名前が入っていなくてもいいので、人のお古を譲ってもらえればそれを着られます。
しかし新しく買うとなると、絶対に名前をいれないといけないんですよ。
学校指定の洋服屋さんで注文し、1週間ぐらいでできあがるので、店に受け取りに行くか配達してもらいます。
配達してもらうと配達料がかかってしまうので、うちは毎回取りに行ってます。
もちろん指定の体操着なので値段も高いです。
値段はやむなしとしても、とにかく、注文して1週間待って取りに行って・・・というプロセスが非常に面倒です。
成長期の子どもなので、3年間同じ体操着というのはほぼ無理。
1度の買い換えで済めばいいですが、たぶん年に一度サイズ替えしないと持ちません。
制服と違い、ブカブカというわけにも行かないですからね。
義務教育のくせにお金がかかって大変です。

昨日の夕食の席でチューハイ談義をする家族を見て考えた

昨日の夕食はご飯、チキンソテー、麩と昆布の煮物、茹でたもやしでした。
チキンソテーはパン粉やハーブなどで味付けして後は焼くだけという商品で、水分が少なくて固めで食べやすかったです。
おかげでご飯が進んで2杯ぐらい食べてしまいました。
煮物は朝の残りですがたまに昆布を食べると美味しくてかなり食べてしまいます。
茹でたもやしはポン酢や胡麻油で味付けされたもので食べやすくて良かったです。
食卓では母と妹が新商品のチューハイの味について論議していました。
ジュースみたいで飲みやすいとのことですが、それってジュースじゃダメなのという感じです。
考えてみるとジュースではやはり物足りない気がするので、アルコールをジュースのように飲めることがチューハイの存在意義なのでしょう。
私としては世界中のワインやビールを気楽に飲めるようになりたいもので、そのためにやはり今は仕事に時間を費やして行く必要があります。
そして不労所得を得て自由に世界を移動しながらその土地の食材を楽しむような、そんな人生を夢見ているのでした。

政治と外圧会社などについて調べていました

政治のことを受講しました。民主政治は、国民の気構えを政治に影響させ、国民のための政治を行うことです。一人ひとり反作用や提案をもっていますが、その国民の気構えを集約し具体的な政策として政治に影響させるのが政党だ。政党は、かつては「文化と金」をもつ強力方を中心と始める名望持ち家政党でありましたが、パブリック民主ポリシーの貫徹とともにパブリックの人気を条件と始めるパブリック政党となりました。政党は、議会の中で活動するだけでなく日常的な行為を通して造りの増幅に努めます。選挙の時折マニフェスト(選挙約束・政権約束)を掲げ、政権の調達をめざします。政権を担当する政党を与党と効く、それ以外の政党を野党といいます。現代の政治は、このように政党が中心となっておこなわれているので、政党政治とよばれている。手続きを政党などに積極的にはたらきかけて飛躍させようと講じるものが増加していて、こんな株式会社をプレッシャー株式会社というそうです。政治に興味が湧きました。