読書して家事をしたり休憩をとったりしてからまた読書

昨日の午後は待ち望んでいた本がようやく届き、それを読んでいたらあっという間に1時間以上が過ぎていました。
そこで一旦読書を中断し、キッチンに行って猫にねだられておやつを与えたり、保温ジャーからご飯を取り出し、釜の新しく炊かれたご飯をジャーに移してからその上に古いご飯を乗せて温めます。
次に牛乳を飲みながらお湯を沸かし、それからホットコーヒーを淹れて休憩に入りました。
現在愛用のスマホゲームがイベント中なのでそのクエストをひたすらやりながらYouTubeで動画を視聴したりまとめブログを読んで過ごします。
そして休憩時間を終えたらまた読書に入りました。
その本は科学のドキュメンタリーで主に2000年代のことです。
私が学生生活やフリーター生活をしている間にそんなエキサイティングなことが起こっていたのかと驚きました。
よく言われていることですが、やはり自分が住む場所というのは重要で私はエキサイティングなことが毎日のように起こっている土地に住みたいものです。